Photo Scape(フォトスケープ)を使い画像に枠をつける方法

私が、使用している画像の

フリーソフト Photo Scape(フォトスケープ)の紹介です。

 

 

私が、現在活用しているソフトは、

フォトスケープというフリーソフトです。

 

このサイトの画像の加工でも、使用しています。

 

 

今日は、フォトスケープを使いフレームをつける方法を

簡単に紹介します。

 

 

フォトスケープの、インターフェイス画面です。

 

Photo Scape

 

 

Photoscape(フォトスケープ)は、

無料で、編集や加工がすることのできる画像編集ソフトです。

 

テキストを入れたり、切り抜き、リサイズなど

幅広い加工が行えます。

 

直感的に操作でき、とても使いやすいです。

 

フォトスケープでフレームをつける方法

 

 

今回は、実際に加工した手順を紹介します。

 

まずは、画像を用意します。

 

Photo Scape

 

 

今回は、こちらの画像を使用します。

 

 

 

 

まずは、ドラッグ&ドロップで画像を移します。

 

Photo Scape

 

ドラッグ&ドロップすると、このような画面になります。

 

Photo Scape

 

ここでサイズを調整します。

 

Photo Scape

 

「リサイズ」で調整ができます。

 

Photo Scape

 

リサイズの、幅、高さを変更できます。

アスペクト比のチェックを外すと、幅、高さをバラバラで変えれます。

 

今回は、サイズ調整後、

フレームをつけてみます。

 

Photo Scape

 

赤い四角の部分が、フレームの設定です。

ココを変更すると、フレームが変わります。

 

今回は、「Pattern10」を選択しました。

 

すると、このようになりました。

Photo Scape

 

スレームは、たくさんの種類がありますので、

いろいろ試してみて下さい。

 

これは、一部の使い方で、

他にもたくさんの機能があります。

 

幅広く活用することができる、

オススメの画像編集ソフトです。

 

 

加工に使用できる、おすすめフリーソフト集も、こちらで紹介しています。

フリーで使える画像サイト集

 

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